書面で申し込むビジネスモデルでも、当社クレジットカード決済システムなら柔軟に組み込む事ができます。

コンビニエンスストアのイメージ

この業態でよくある課題

当社決済システムには、かつてアナログで行われていた業務や、書面で回収したカード情報をオンライン処理するのに最適な機能が多数あります。
カード情報への従業員の接触と、蓄積により増え続ける大量のカード情報の保持からという問題があります。

課題へのソリューション

注文数はそれほど多くないが
オンライン管理がしたい

当社の決済システムには、書面に書かれたカード情報を、入力して決済を行うためのフォーム「バーチャル端末」<が標準搭載されています。>
操作は簡単でネットショッピングの決済手続きとほぼ同じで、特別な準備も必要なく、幅広いご業種で柔軟にご利用いただけます。

注文数が多く
一度に沢山の決済処理がしたい

処理件数が多い場合は、多数のカード情報をリスト化しCSVファイルでアップロードして一括決済する 「CSVアップロード決済 」(オプション)が便利です。

「CSV都度課金」のページヘ

定期的に課金したい

当社決済システムでは、1年以内に決済されたカードに対して再課金ができる「ワンタッチ課金」という機能があります。
こちらを使えば、金額やサイクルが一定でなくても継続的な課金が可能です。

「ワンタッチ決済」のページヘ

定期的な課金を
システム構築なしで実施したい

当社決済システムの「CSVワンタッチ決済」は、特別なプログラムの作成の必要がなく、EXCELなどの表計算ソフトやテキストエディタでCSV(カンマ区切りテキスト)が作れれば誰でも使える機能です。ワンタッチ決済と同じように金額やサイクルは任意です。

「CSVワンタッチ決済」のページヘ

カード情報の非保持・非接触化がしたい

書面で受け付ける以上、避けて通れないのがクレジットカード情報の保持と接触の問題です。
非保持・非接触化はいくつかの方法で実現できます。詳しくは以下リンク先を御覧ください。

「クレジットカード情報への非接触化」のページヘ

今すぐ相談する

お電話は平日09:30~18:30
決済導入に関係のない営業のお電話はご遠慮ください。
ご対応出来かねます。