中国オンラインショッピングで最もシェアのある支払い方法を、日本のサイトに導入できます。

中国市場向け決済

中国市場向けに、モノやサービスを販売する方へ。越境ECも、インバウンドビジネスもお手伝いできるのはIPSならでは

◆このような課題をお手伝いします!
・中国越境ECをはじめたい
・訪日中国人客にまず商品(サービス)を体験してほしい
・海外市場へ進出したい

シェア8割超をカバーして、46兆円市場※にリーチ!

※中国からの越境EC市場規模。2014年経産省調べ。1UED=110JPY換算

当社は日本で初めて(2010年3月時点) 、Alipay(支付宝)・Chinapay銀聯というオンライン決済二大銘柄の決済を同時リリースしました。
更に2015年6月、Tenpay(財付通)もリリースし、シェア上位3位までをカバーできるようになり、越境EC、インバウンド客の事前予約などにより便利にお使いいただけるようになりました。

いずれも日本法人が契約でき、売上金を日本円で受け取ることができるサービスです。

当社がご案内できる中国市場向け決済ツール

爆発的に伸び続けた、中国BtoC EC市場

中国のインターネット人口は2008年に米国を抜いて世界一となり、2009年には3億8400万人を超えました。
年収1000万円以上の人口は日本の2倍と言われており、この母数の大きさが中国のネット市場の最大の魅力と言えるでしょう。

BtoC Eコマースの市場規模は、2009年に2600億元(約3兆5560億円)に達し、2012年には日本を上回り、2013年には米国の市場規模を超えました。その後も成長を続け2013年には1兆8851億元に達し、日本円にして30兆円を超える市場規模となり、その翌年には予想をはるかに上回る拡大を見せました。(※以下画像はクリックかタップで拡大)

>中国BtoC EC市場の規模

出典:経産省が発表した市場調査報告書より(米eMerketer社の2015年調査資料を元に作成)

「越境EC」の市場規模と、今後のポテンシャル

敷居が高い、と言われてきたこの分野ですが、既にこれだけの市場を形成しています。
2020年の東京オリンピック開催により、まだまだ大きくなるポテンシャルを秘めていると言えるでしょう。

2014年の、越境EC市場規模

出典:経産省が発表した市場調査報告書より(各種調査機関、文献および越境EC事業者へのヒアリングより作成)

実際に経産省が予測した今後の市場規模推移予測は、下図の通りです。今後の見通しは明るいと言えそうです。

>2014年以降の、中国越境EC市場規模推移予測

出典:経産省が発表した市場調査報告書より(各種調査機関、文献および越境EC事業者へのヒアリングより作成)

魅力ある市場への橋渡しとしての「決済」

中国は沿岸部の富裕層を除き、クレジットカードの所持も利用も一般的ではありません。消費者に支払いをしてもらう為には「専用の決済ツール」を用意する必要があります。
当社は現地シェア8割をカバーする決済サービスを提供できます。

2014年中国オンライン決済シェア

出典:iReserch

契約もシステム接続も!
日本からでは難しい契約・開発を代行します

ChinaPay及びAlipay(アリペイ)現地法人との契約フロー、システム開発は全て当社が完成させています。加盟店様は当社と各サービスの契約をし、サイトと決済システムを接続する事で、3つのサービスを同時に利用できます。

契約とシステム接続のイメージ

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